「口から食べる」ことの障害とリハビリテーション / 食べることの問題をどう解決するか
研修主催者:鶴見大学
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研修詳細
「口から食べる」ことは栄養を摂る、というだけでなく、楽しみであり生きがいでもあります。脳梗塞や認知症、パーキンソン病、舌癌など、食べることが難しくなる病気は多いのです。食べる仕組みを知り、口から食べることが難しくなること(摂食嚥下障害)に対するリハビリテーションの最前線をお伝えします。
開催日時
2018年11月17日(土曜日) ~ 2018年12月15日(土曜日) 全1コース 各全4日間
研修開催日程・時間等
【時間】
13:30~15:00

【スケジュール《全4回》】
1.11月17日(土)
2.11月24日(土)
3.12月08日(土)
4.12月15日(土)

【受講料】
6,000円

■テキスト:毎回、プリントや資料を配付します。
■参考書:「在宅歯科医療まるごとガイド」菅 武雄著(永末書店)
※講座内で紹介しますので、必要に応じて各自でお求めください。
■ご持参いただくもの:筆記用具

研修会場
鶴見大学会館
(JR鶴見駅西口より徒歩1分)
申込締切
2018年11月10日(土曜日) (先着順)
開催チラシ(PDF)
申込み問合せ先 (研修主催者)
鶴見大学 生涯学習センター
〒230-0062
横浜市鶴見区豊岡町3-18 鶴見大学会館内
TEL:045-574-8686
URL:http://shogai.tsurumi-u.ac.jp/
募集状況
申込受付終了