伝える、伝わる記録の書き方研修
研修主催者:横浜市社会福祉協議会ウィリング横浜
研修番号
A-23
ねらい
記録の基礎技術は、福祉保健従事者に求められる資質の一つとしてとても重要です。
「記録」は利用者状況を把握する資料となり、また職員間の情報共有ツールとして利用者本位サービスの向上には欠かせないものです。
研修内容
【講義】記録の意義、記録の目的、記録の内容、など
【演習】記録の書き方のポイント、記録するための観察ポイント、利用者の視点に立った記録の書き方、など
対象
横浜市内在勤の福祉保健従事者で、福祉保健現場での経験年数が概ね3年未満の方。
開催日時
2019年07月03日(水曜日) 全1コース 各全1日間
研修開催日程・時間等
10:00~16:30
定員
36名 ※ 定員を超えた場合は調整させていただきます
講師
特別養護老人ホーム レジデンシャル百合ヶ丘・特別養護老人ホーム レジデンシャル常盤台
統括施設長 高橋 好美 氏
受講料
2,500円 ※ 受講が決定した場合は、事前にお振込みいただきます。
研修会場
福祉保健研修交流センター ウィリング横浜 12階 121研修室
申込締切
2019年05月24日(金曜日) 必着
応募方法
WEB・FAX・郵送
チラシと開催要綱(PDF)
受講決定方法
抽選 ※申込が定員に達した場合、抽選となります。
受講決定通知
郵送
申込み方法
「ハマ・キャリ・ネット」または、申込書に必要事項を記入し、Faxか郵送にてお申込みください。
申込み問合せ先 (研修主催者)
〒233-0002
横浜市港南区上大岡西1-6-1ゆめおおおかオフィスタワー4階
福祉保健研修交流センター ウィリング横浜 人材開発担当
電話045-847-6674 
Fax045-847-6676
募集状況
申込受付終了